9割以上、成功したも同然のお話[回答編]

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自由創造人のSHOW GO! が、めっちゃ大事なことを書きますけれども、敢えて100人くらいしか読まれないような事を書きます。

(push発信しないと言う事です)

高枝切りバサミってありますよね。

あれって、コストが結構高いらしいです。

それをある時期、通販にて企業がバンバンバン出しました。

例えばコストが3000円のハサミを2000円とかで販売しました。

売れば売るほど、赤字なわけです。

でも、どんどん販売した。

なぜでしょう?

何が何でも売り切りたいから?

在庫を抱えていて、本当に赤字処分だったから?

んなわけないで~っす。

答えの第一陣を言いますと。

「お客さんが欲しかったから」

ほぉ?

続けてお伝えしますと、

高枝切り鋏を欲しいお客さんは、どんなお客さんですか?

庭を持っている人でしょう。

ってことは庭付き一戸建てを持っている人じゃーないですか?

庭付き一戸建てを持たれているお客さんのリスト=顧客名簿を集めるために、赤字で高枝切り鋏を販売し続けたわけです。

庭付き一戸建てを持っている方は少なからず、ある程度は稼いでらっしゃるわけです。

そのターゲット層にマーケティングしていくのは、理に適っていますよね。

江戸商人は火事が起きた時、真っ先に顧客台帳を井戸に投げ込んだと言われております。

顧客台帳は、こんにゃくノリで加工されており、水に浸っても文字が消えなかったと言うことです。

なぜ江戸商人は、火事が起きた時にお金を持ち出すでもなく、火を消すでもなく、顧客台帳を井戸に投げ入れたのでしょうか?

これは情報化社会となった今でも通じる、ビジネスをやるにあたってとても重要な概念です。

顧客名簿さえあれば、例え火事で店舗がなくなったとしても、いつでもビジネスは復活できるわけです。

年に資産が50億円ほどは勝手に増えている仲良くさせてもらっているY社長が力を込めて言っていました。

集客は水

です!

 

人間にとって、必要不可欠なものは水ですよね。

ビジネスにとって必要不可欠なものは、集客という意味です。

 

 

その集客というものがどんなものであるのか。

 

 

これをJSA(上昇アカデミー)では滔々とお伝えして行っています。

 

 

インターネットで集客をする、

 

 

そこからのO2Oですね。

 

 

これが最強です。

 

 

O2Oマーケティングの動画をご覧になりたい方は、JSAにまずお入り下さい。

 

動画を差し上げます。

 

JSAに入られる方は、箱船@へまずはお入り下さい。

http://bit.ly/2FgkrD1

 

JSAに入られた方は、コース@にて「O2Oマーケティング」の動画と、

 

「右手と左手」を必ず、

 

ご覧下さい。

 

 

この概念さえわかれば、

理解すれば、

 

あなたのビジネスは9割以上、成功したも同然です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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