朝ドラを経済的目線で見る

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神様の願いを叶えたいありのままプランナー フェリシアです。

 

昨日、「半分、青い。」の時代考証を担当されている経営コンサルタントの方の記事を読みました。

 

主人公は、1971年生まれ。

ドラマを通して日本の経済の移り変わりを学べるようになっているそうです。

 

 

 

私が肌で感じて来たのは、バブル全盛期から弾けた以降です。

会社という組織の中で、工場ではなく一般の仕入先と関わる仕事だったので、ヒシヒシと感じました。

 

オフィスを都心部から郊外に移す会社が続出しました。

 

 

忙しい朝でも主婦が家事の片手間にでも楽しめる15分という枠で始まった朝ドラ。

 

朝ドラも変わって来ましたね。

 

 

ただ、観られている主婦がどれだけいるのかはわかりませんが。

 

私も一時期兼業主婦をやりました。

家電量販店とコンビニ。

その時期にやっていた「あまちゃん」や「ごちそうさん」は観てません。

 

まぁ、今は録画やパソコン、スマホで観られるので、朝じゃなくても好きな時に観ている方もいらっしゃるのでしょうが。

 

私は当時、そこまでしては観ませんでした。

余裕なかったです(・_・;

 

 

主人公鈴愛はマンガ家目指していますが、マンガってどう思いますか?

 

私は、いいストーリーなら、マンガだろうが小説だろうが表現方法の違いだけだと思っているのですが。

 

人間が成長するということは、いろんな力を身につけていくことだと思うのですが、最近表現力も大切だなぁと思っています。

 

息子が年長の頃、

「ママお弁当の卵焼きに緑の入れないで。オエッてなるから。」

と言ってきました。

2年間我慢していたのは、オエッとなると説明できなかったからなのだと思います。

 

因みに緑の物はグリーンピースのことです。

 

こうして毎日ブログを書きながら、上昇学の新しい概念の存在を伝えていますが、時々語彙力の無さに情けなさを感じます。

 

他の方のブログを読むことが勉強になります!

 

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最後まで読んで頂いてありがとうございます!

 

 

http://president.jp/articles/-/25384?display=b

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